社史・記念誌づくり

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アイワードの社史・記念誌づくり


 周年を区切りに発行する社史・記念誌のスタイルは、資料性が高いもの、写真やデザインで魅せるもの、会社案内のようなものなどさまざまです。

 社史・記念誌づくりに精通したスタッフがお客様に寄り添った記念出版をお手伝いいたします。


社史・記念誌に関するよくある質問

こんなお悩みありませんか?
 
制作は、何から始めればよいの?
内容は、どのようにしてつくるの?
期間は、どのくらい必要なの?
制作は、費用は、どのくらいかかるの?
 
アイワードの社史・記念誌スタッフが、
一緒に考えサポートします!
 
 

 
社史・記念誌発行の目的を明確にするお手伝いをします

最初に、何のために、いつまでに社史・記念誌を作成するのかを決めることが大切です。
また、 誰にどのようなことを伝えたいのか、何を記録したいかなどは、企業や団体によって異なります。
さまざまな業種の社史・記念誌づくりをお手伝いしてきたスタッフが、目的についてお伺いしながらサポートしていきます。
 
社史・記念誌で何を伝えたいかのテーマをご提案します

組織の歴史の中で、何が重要な柱なのか、何が特徴なのかをお伺いします。
文字主体のものにするのか、写真や図表などの資料を中心としたビジュアル的なものにするのかなど、社史・記念誌のスタイルもさまざまです。
テーマやコンセプトが明確であれば、制作を進める中で「あれも」「これも」と入れたいコンテンツが増えた場合に、的確な判断がしやすくなります。目的に合わせたテーマやコンセプトのアドバイスをさせていただきます。

また、社史・記念誌の配布対象は、社員やその家族を中心と考えた「インナー向け」、お客様やお取引先を中心とした「アウター向け」の大きく2つのタイプに分けられます。
配布対象によって、コミュニケーションツールとしての社史・記念誌とするのか、企業のイメージアップのための社史・記念誌とするのか、社史・記念誌自体の性質を決めていく大切な要素になります。いまお考えの配布対象をぜひお聞かせください。
 
制作体制のサポートもお任せください

社史・記念誌の制作は、1人だけで進められるものではありません。多くの場合、編集(編纂)委員会を組織し、委員会のメンバーが主体となって制作を進めます。

制作スケジュールを踏まえ、委員各自の役割分担とそれぞれの業務のゴールを、社史・記念誌完成のゴールと合致させる必要があります。そのため、メンバー間でのスケジュールの共有がとても重要になります。
アイワードスタッフが進行の確認などをサポートしながら制作をすすめますので、ご安心ください。
 
社史・記念誌編集にはプロライターへの依頼が可能です

お客様サイドで、専任の編纂スタッフ(執筆者)を手配し、膨大な資料を紐解き、時には聞き取り取材を行い、自社の歴史を文章化することは最も困難な作業となります。
なかなか編集・編纂に時間を作るのが難しいお客様のために、アイワード独自のネットワークにより、最も相応しいプロライターを選定し、取材・執筆のお手伝いをいたします。
 
仕様や部数から無料でお見積りいたします

本の規格をどのサイズにするのか、上製本(ハードカバー)にするのか、並製本(ソフトカバー)にするのかなど、おおよその仕様を決めましょう。同時に、執筆や撮影、イラストの有無などを想定し、予算化する必要があります。

社史・記念誌と聞くと、立派な上製本をイメージしますが、中とじ製本で社史・記念誌を制作する場合もあります。自社に合致した内容とスタイルで仕様を決めるのが良いでしょう。
例えば、A4判/160ページ/オールカラー/ソフトカバーの記念誌では、資料整理や創業者の取材などを行って500冊で350万円からの実績例があります。

もちろん、決めた予算内で仕様を決める場合もありますので、トータルでサポートいたします。
 
社史・記念誌以外の周年事業もサポートします

社史・記念誌づくりで調査・整理したテキストや画像資料は、会社の貴重な財産としてニ次利用が可能です。記念ムービーの作成、コンセプトブックの作成、Webヒストリー作成など、お客様の事業計画に沿って、様々なサポートプランをご提示いたします。
 

組織別にみる事例紹介(敬称略)

アイワードがお手伝いした社史・記念誌事例をご覧いただけます
 
 

社史・記念誌に関する資料



記念出版のごあんない
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記念誌の作り方
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自費出版・記念誌展
2022報告書
PDF版 HTML版

自費出版・記念誌展
2019報告書
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自費出版・記念誌展
2018報告書
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経営の視点から考える
社史と経営者伝
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セミナー動画



第1回 社史・記念誌ショートセミナー

第2回 社史・記念誌ショートセミナー

第3回 社史・記念誌ショートセミナー

①社史づくりの基本

②社史づくりのアドバイス

③これからの社史づくりを考える
 
 
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